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モナオール

モナオール(MONAOL)

ヒト絨毛膜細胞純化培養液をたっぷり配合した保湿クリーム

※保湿成分

特徴

乾燥、ハリ不足にアプローチ。
高保湿のうるおい美肌を目指すクリーム。
顔、首すじ、デコルテ、手などボディの気になるところに。

培養上清液の成分がお肌のきめを整え、乾燥肌など荒れたお肌を保護します。
日焼けによるいシミができにくい肌を目指して、健やかなお肌を保つ力にアプローチ。
元気なお肌でいたい方の強い味方になってくれる一本です。

培養上清液の成分がお肌のきめを整え、乾燥肌など荒れたお肌を保護します。
日焼けによるいシミができにくい肌を目指して、健やかなお肌を保つ力にアプローチ。
元気なお肌でいたい方の強い味方になってくれる一本です。

こだわりの美容成分

「美容・若々しさ」をサポート
ヒト絨毛膜細胞順化培養液

「肌の健康」をサポート
VEGF・HGF・TGF-β
皮膚を健やかに保つはたらき

「肌のキメ」をサポート
EGF
肌のキメを整える。日焼けによるシミを防ぎます

「ハリ・弾力」をサポート
FGF
ハリや弾力をもたらします

「肌荒れ予防」をサポート
IL-10・PGE2
肌を整えて、肌荒れ予防に

などこだわりの美容成分を配合

肌の一番外側の角質層のキメを整えて外からの刺激、異物から肌を守ります

ヒト絨毛膜細胞順化培養液

赤ちゃんは羊膜と絨毛膜で包まれ、保護されています。絨毛膜には多くの胎児由来間葉系幹細胞が存在しています。そのため、絨毛膜からは赤ちゃんの発育を順調に進める為の多くの成分(サイトカイン、生理活性物質など)が分泌されます。

モナオール・モイスチャークリームに含まれる「ヒト絨毛膜順化培養液」は、赤ちゃん由来の間葉系幹細胞を培養して得られた培養上清液です。
プラセンタ(胎盤)とは異なり、多分化能・自己複性能が高い胎児幹細胞を主体としている点が大きな特徴です。

プラセンタとの違い

子宮内での赤ちゃんの発育に不可欠な胎盤(プラセンタ)は絨毛膜の一部で形成されています。胎盤(プラセンタ)はお母さんからの栄養供給やガス交換、老廃物の排泄を行い、赤ちゃんへの遺物の移行も制御する重要な組織ですが、赤ちゃんとお母さんの組織が混在しています。そのため、含まれる幹細胞は少なくなります。

商品画像

仕様

商品名モナオール(MONAOL)
内容量30g
全成分水、ヒト絨毛膜細胞順化培養液、BG、オリーブ果実油、ヒアルロン酸Na、
ナイアシンアミド、グリチルレチン酸ステアリル、アラントイン、スクワラン、
ポリアクリレート-13、PEG-60水添ヒマシ油、ポリソルベートー20、クエン酸、
クエン酸Na、ポリイソブテン、ラウレス―9、フェノキシエタノール
原産国日本

※株式会社カタリヨは株式会社グラント・イーワンズ正規取扱店です

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モナオール(MONAOL)

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